2024.12.10 瀧本家の休日♪
こんにちは!
solmuカラーリストのあいかです!!
今回は休日に都内へお出かけした様子をお届けします♪
この日の目的は2か所☆
まず一つ目の目的地「目黒寄生虫館」!

↑目黒駅から徒歩10分弱と少し歩くのですが意外にも人が多くて驚きました。
気持ち悪い写真はなるべく控えてますが、
苦手な方はこの先飛ばしてください…。

↑入口にて。
まだまだ可愛らしいイラストで紹介されています。

↑人の寄生虫
ちょっと気持ち悪くなってきます…。
人の中で成長していくと思うとゾッとしますが興味深い。

↑日本海裂頭条虫(サナダムシ)
なんと8.8mのサナダムシが展示されていました。
体の中でこんなに長くなるまで成長していたと考えると恐ろしいです。

↑寄生虫の模型
人の顏みたいなのもありました。
(こびと図鑑に出てきそう…)
他にもいろいろ展示されていましたが苦手な方もいると思うので次へ進みます!
寄生虫館を出た後は目黒川沿いをお散歩がてら歩きつつ恵比寿ガーデンプレイスへ向かいます♪
2つ目の目的地「東京都写真美術館」へ到着!

↑美術館入口

↑企画展「光と動きの100かいだてのいえ」へ♪
人気絵本「100かいだてのいえ」の作者いわいとしおさんは日本を代表するメディアアーティストでもあるそうです。
岩井さんのメディアアートとその原点となる19世紀の映像装置をつなぎ、
光と動きが生み出す視覚体験の面白さをを体感できる展示になっていました。

↑展示室に入ると早速「100かいだてのいえ」の大きな作品がありました。

↑「100かいだてのいえ」の原画

↑「かがみの100かいだてのいえ」
実際には3階分しか立体作品になっていませんが上下を鏡にすることで100階まで続いているように見える作品。

↑19世紀頃の作品

↑ゾートロープ
くるくる回して横の細い隙間からのぞくと絵が動いているように見える作品。

↑実際に動かすことができました。

↑くるくる回して鏡に映し細い隙間からのぞくとイラストが動いて見えました。

↑「時間層」岩井俊雄作品
光と音の演出によってさまざまな動きをしているように見える不思議な作品でした。
その他にもたくさん体験できる作品があり大人も子供も楽しめました!
solmuカラーリストのあいかです!!
今回は休日に都内へお出かけした様子をお届けします♪
この日の目的は2か所☆
まず一つ目の目的地「目黒寄生虫館」!

↑目黒駅から徒歩10分弱と少し歩くのですが意外にも人が多くて驚きました。
気持ち悪い写真はなるべく控えてますが、
苦手な方はこの先飛ばしてください…。

↑入口にて。
まだまだ可愛らしいイラストで紹介されています。

↑人の寄生虫
ちょっと気持ち悪くなってきます…。
人の中で成長していくと思うとゾッとしますが興味深い。

↑日本海裂頭条虫(サナダムシ)
なんと8.8mのサナダムシが展示されていました。
体の中でこんなに長くなるまで成長していたと考えると恐ろしいです。

↑寄生虫の模型
人の顏みたいなのもありました。
(こびと図鑑に出てきそう…)
他にもいろいろ展示されていましたが苦手な方もいると思うので次へ進みます!
寄生虫館を出た後は目黒川沿いをお散歩がてら歩きつつ恵比寿ガーデンプレイスへ向かいます♪
2つ目の目的地「東京都写真美術館」へ到着!

↑美術館入口

↑企画展「光と動きの100かいだてのいえ」へ♪
人気絵本「100かいだてのいえ」の作者いわいとしおさんは日本を代表するメディアアーティストでもあるそうです。
岩井さんのメディアアートとその原点となる19世紀の映像装置をつなぎ、
光と動きが生み出す視覚体験の面白さをを体感できる展示になっていました。

↑展示室に入ると早速「100かいだてのいえ」の大きな作品がありました。

↑「100かいだてのいえ」の原画

↑「かがみの100かいだてのいえ」
実際には3階分しか立体作品になっていませんが上下を鏡にすることで100階まで続いているように見える作品。

↑19世紀頃の作品

↑ゾートロープ
くるくる回して横の細い隙間からのぞくと絵が動いているように見える作品。

↑実際に動かすことができました。

↑くるくる回して鏡に映し細い隙間からのぞくとイラストが動いて見えました。

↑「時間層」岩井俊雄作品
光と音の演出によってさまざまな動きをしているように見える不思議な作品でした。
その他にもたくさん体験できる作品があり大人も子供も楽しめました!
写真美術館を出るともう暗くなり始めていました。

↑恵比寿ガーデンプレイスを歩き…

↑アイスを食べて帰りました♪

↑恵比寿ガーデンプレイスを歩き…

↑アイスを食べて帰りました♪

